26歳独身男性営業職の神待ち体験記

神待ち掲示板の存在を知ったのは、会社の同僚で、調子が良い感じの奴が食事時に会話していたのを何気なく耳に挟んだことがきっかけでした。
その話を聞いた時は恋人がいたため、そんなサイトに関心はなかったのです。
ただ恋人と別れ数ヶ月経ち、一人で家にいる時間が長くなったころ、忘れていた神待ち掲示板についての関心がふつふつと沸いてきたのでした。

神待ちについて下調べをするうち、神待ちが新たな出会いにつながる可能性が高いことに気付きました。
でも、初めて神待ち掲示板を利用するのには、少し勇気がいります。
せっかく待ち合わせても、相手から拒否されてしまっては、精神的に堪えそうだと思ったのです。
そこで、自分から相手を選ぶより先に、相手から自分が選ばれたという風にしたいと思い、
私の服装や外見についての特徴のみ伝えていて、それでもよいと思うなら話しかけてくれるよう条件を提示しておきました。

待ち合わせ場所に指定したファストフード店で仕事の残務処理をしながら待ちました。
すると、ある女性がおずおずと話しかけてきたのです。
相手が話しかけてきた段階で、私は「合格」しているわけで、今度は私が彼女を試す番でした。

それまでは、神待ちサイトを利用するのは、ヤンチャな女の子ばかりだという先入観があったのですが、その女性はどちらかといえば静かで大人しそうな感じの女性でした。
どうして神待ちなんてしているのと聞いたら、両親の喧嘩が酷くて家にはいられないというのです。
大学生というのに泊めて貰う友達もおらず、かといって野宿する勇気もないと言います。

私は彼女に共感し、連れて帰ることにしました。
正直、下心はあったものの、彼女に同情したので話をして慰められればいいと思ったのです。
それに彼女は会った当初から、「おなか痛い」と言い続けていて生理日アピールをしていたので、関係を持つのは無理だろう、と思っていたのです。

帰宅途中にファミレスで食事をごちそうし、家の側のコンビニでビールを数本買って、帰宅しました。
ビールを飲みながら彼女は本当は東京の大学に入学して一人暮らししたかったけれど、入試に失敗して、この地方から離れることが出来なかったと言って泣きました。

結局、その日は関係を持ちませんでした。
理由は彼女が処女かもしれないと思ったことと、その日限りの関係にはしたくないと思ったからでした。

翌朝、私は彼女のきちんとした連絡先を入手し、後日会う約束を交わしました。
その日一日は、結局何も出来なかったわけですが、でも私にとって、年下の新しい恋人ができるきっかけになったわけなので、その日一日の我慢した甲斐はあったと、思っています。

21歳男子大学生の神待ち体験記

私は神待ちの人妻と出会いました。
その人妻は、出会い系サイトで知り合いました。
「今日神待ちしています。」というメッセージを見て、思わず「今日いいですよ」とメールをしました。
本音を言うと、単純にセックスしたかっただけです。
私は1人暮らしの大学生ですが、いままで彼女ができたことがありませんでした。
彼女ができたら、家で思う存分セックスできるのに、と思いつつ、その相手がなかなかできなかったのです。
隣の部屋にも同じ大学生の男が住んでいたのですが、そいつは毎晩のように彼女を連れ込んで、セックスをしてました。
隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声を聞いていると、いらいらしてしょうがありませんでした。
何がなんでもセックスしてやる、そう決意しました。

そして、今回ついにそのチャンスが巡ってきたのです。
その人妻とは、夜10時、私の家の最寄駅で待ち合わせをしました。
人妻と聞いていたので、結構年がいってるのかな、と思っていたのですが、そんなことはなく、見た目は女子大生のようでした。
詳しい年齢は聞けませんでしたが、おそらく20代後半だと思います。

その人妻を自分の部屋に連れて行き、しばらく話をしました。
どうやら、その人妻さんは、新婚間もないらしいのですが、旦那とけんかをして家出をしたらしいのです。
それで、神待ちをしていたら、私と出会ったとのことです。

早速セックスをしようとしたら、向こうのほうが積極的に腰をふってきたのでびっくりしました。
どうやら、旦那とセックスレスにもなっていたようです。

その夜はその人妻さんとやりまくりました。